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官能テキスト掲示板










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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/08/20 12:42
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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抜群なプロポーションの美少女がHなレオタードを着せられて「球 モデル選考会」第5節をアップしました。
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 最初に球の視界に飛び込んできたのは審査委員の顔ぶれであった。
 委員は10数名ぐらいいるようだ。
 座席は『コの字型』になっていて、右側に演台が設けられている。
 視線は一斉に球に注がれた。顔面がカーッと熱くなった。

「上原さんですね」
「はい、そうです」
「では、早速ですが、正面の台に上がっていただけましか」

 進行役は先程の重村部長のようだ。重村は演台の方を指し示した。
 台は5メートル四方の正方形で出来ており、高さは50センチほどあった。
 球はゆっくりと台に登った。

 極小のレオタードを着せられ男達の前に立つ。
 羞恥心に苛まれながらも、もう後ずさりはできない。
 球は一種の開き直りに似た気持ちで台の中央に立ち、委員に軽く会釈をした。

 台上だと均整のとれた見事なプロポーションがひときわ美しく映えた。
 各サーキット場でのレースクイーンとしての活躍も十分にうなづける。

 しかし現在の球の姿はセクシーというよりエロティックといえた。
 極小のレオタードのせいで身体の線が完全に浮き彫りになっている。
 乳房の形状も分かるし、乳首の位置すらも完全に分かる。

 さらには、臍の位置・恥丘の盛り上がり具合・そして恥丘の下の窪みまでがはっきりと確認できた。
 審査委員の目は必然的にそれらに止まる。

「上原球さん、では、ただ今から、いくつか問いかけをしますので答えてもらえますか。答えたくないことはノーでも構いませんので」

「はい、分かりました・・・」
「ではお聞きします」

 球は重村の次の言葉を息を潜めて待った。

「上原球さん、性感帯を3つ答えてください」
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http://marsearthrise.com/

「シャッター・チャンス」連載開始です 投稿日時 - 2017/08/20 12:33
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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「シャッター・チャンス」第1話をアップしました。

紐と呼ぶのに相応しい薄布に、零れそうな乳房が挟み込まれている。
それを両手の指が微調整していく。
白くて弾力のある丸い塊の中心を凹ませて、このままだと晒されちゃう乳首とその周囲の乳輪になんとか布を押し当てた。

そして、同じく紐でしかないショーツを恥ずかしい割れ目に沿わせて整えた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2329★ 投稿日時 - 2017/08/20 08:29
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Mikiko's Room 

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 美弥子の両脚が、足踏みながら徐々に後退する。
 凭れたレナの身体が次第に仰向いていく。
 後頭部が、スニーカーの甲に乗りあげた。
 更に一歩退くと、軽い音と共に頭が床に落ちた。
 目を覚ますほどの衝撃では無かった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

センズリ鑑賞会 投稿日時 - 2017/08/20 00:14
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巨根野朗 

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『セ…センズリ…を…見るだけでお金貰えるん…ですか?本当に、本当に見るだけでいいんですよね?』
「もちろんだよ、見てくれる?強制はしないよ」
『は、はい…見る…だけ…なら、、、』
「ハアハアハァハァハァ」
『え?あ、す、すごい!こんなに近くでハッキリ見るの…初めて…』
「出るとこまでちゃんと見ててね」

http://kyokonyarou.blog.fc2.com/blog-entry-4057.html

親友の彼氏を寝取っちゃいましたw 投稿日時 - 2017/08/19 22:41

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エッチな電話体験談 

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20歳の大学二年生です。
あたしは今付き合っている人がいるんですが、その彼ってのが実は仲の良い女友達である朋美の元彼なんです。
結果的に寝取った事になるんだけど、最初はそんなつもり全然なくって…。
とにかくあたしの言い分を聞いてください。

http://telsex.no1-love.net/taikendan/

『エスカレーターの狭間で……』更新しました! 投稿日時 - 2017/08/19 22:03

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レメの官能小説 

『エスカレーターの狭間で……』最終話!

 ついに最終話の今作っ!
 中年おじさんのセクハラと、
 それを真に受ける天然記念物的良い子ちゃん。

 意外と良いコンビ、惜しまれつつの最終話!

 http://remenovel.com/

「女秘密捜査官、堕ちる」更新 投稿日時 - 2017/08/19 21:25

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新・SM小説書庫2 

お世話になります。「新・SM小説書庫」管理人二次元世界の調教師です。「女秘密捜査官、堕ちる 2−2.先生の陵辱開始」を更新しました。

  僕がヤレヤレと苦笑しながら入り口に向かうと、さっきまで諦めたように従順だった先生がほとんど悲鳴に近い声で嫌がった。だが、この時にはもう望月さんが拘束を完成させており、亜矢先生は服を着たまま「まんぐり返し」の体勢で少しも動けなくなっていたのである。さすがにいつもこの部屋でSMプレイを楽しんでいるだけあって、ビックリするような早業だ。「どM」の先生も大人しく協力して縛られていたわけだけど、萌まで来てしまったのがショックなんだろう。明らかに動揺して表情を歪め、全身をワナワナと慄わせているのがよくかる先生の顎をしゃくった望月さんは、言い聞かせるように言う。

「あら、どうして嫌がるの? この際一人くらい増えたって、どうって事ないでしょうに」
「だって……女の子にまでなんて……あんまりですわ。ああ、許して下さいませ、ご主人様あ」

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/08/19 20:45

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masterblue 

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いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第15回(アナル拡張)をアップしました。

永田がアナルジェルを塗った指を
ユミのアナルに差し込んできました。
そして、残便を確認した後、
本格的に、ジェルを肛門の中に塗りたくり、
さらにアナル拡張プラグを差し込んでしまいます。

人前での、激しい排泄で呆然としているユミには
抗う気力もないまま、プラグを挿入されてしまいました。
そして、プラグについているチューブの握り玉で
空気を送り込まれてしまいました。
少し膨らんだだけでも、括約筋が引き裂かれるような痛み。

そんな責めを受けている間に、
巌泉がユミの脚を大股開きにして、棒に固定してしまいました。

その後、二人の男は、雁字搦めに縛られているルカに向かいます。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/08/19 20:24
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第4節をアップしました。
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「彼女の身体の痣のことは、当然、知っていましたね、あなたは」
「は、はい、それは、まぁ……」

 机を回りこみ、イグレーヌのほうへと足を進めながら、淡々とした口調で問い掛けるミレニア。
 同室である以上、着替えの際などに当然互いの裸は見ているのだから、イグレーヌとしても否定は出来ない。
 表情を引きつらせながら曖昧に頷くイグレーヌへと、ミレニアは静かな口調で更に問いかける。

「彼女が、苛められていることを、あなたは知っていた。違いますか?」
「そ、それは……」
「知っていて黙っていたならば……あなたも同罪です」

 静かに、決定的な言葉を告げるミレニア。
 ひっと掠れた悲鳴を上げ、イグレーヌがその場にへたり込んだ。

 恐怖に大きく目を見開き、がたがたと全身を震わせる彼女へと、ミレニアがすっと手を伸ばす。
 髪を掴まれたイグレーヌが、掠れた声を上げるのを無視し、ミレニアは淡々と言葉を続けた。

「あなたには、罰を与えます。……ついてきなさい」
「お、お許しを、お許しを、領主様……」

 がたがたと震えながら、掠れた声で哀願の声を上げるイグレーヌ。
 無表情に彼女を見やり、ミレニアは掴んでいた髪を離した。
 そのまま扉へと足を向け、自ら扉を開く。

「……ついて来い、と、そう言いましたが」
「あ、ああぁ……」

 廊下へと出たところでミレニアが肩越しにイグレーヌを振りかえり、静かに告げる。
 絶望の呻きを漏らし、イグレーヌはふらふらと立ちあがった。
 先に立って歩くミレニアの後を、夢遊病者のような覚束ない足取りでふらふらと追う。
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http://marsearthrise.com/

『ブルマとレズと時々セックスと』 第11話を公開しました 投稿日時 - 2017/08/19 17:54

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第11話を公開しました。

本文抜粋……
「セ、セックス……」
「今、なんて言った?」
「だから……智花とセックスを……ここで……」
聞き取れたのは、吹き寄せる風のお蔭かもしれない。
けっして答えを求めたわけではなかった。
けれど、隠し持つ少年の本能が望むソレを、ショートヘアーの美少女は口にした。
顔の肌を薄紅色に染めながら、薄く息を吐き洩らすようにさせて。
「山中ってさ、男とは経験があるのか?」

http://shuuchinokaze.red/

 
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